メッシュシェルタートンネルセットをついに…

スノーピークで今一番気になる商品は
やっぱりこれだと思います。

メッシュシェルタートンネルセット。

このテントの特徴は、
風通しの良さですね。

冬には絶対に使えないレベルですが、
逆に夏にはバリバリ使える。

むしろ、夏こそもってこいのテントです。

この季節はメッシュのテントが大人気ですが、
その中でもスノーピークのトンネルセットは
かなり人気が高いです。

テントにも色々と種類があって、
それぞれのメーカーが
我こそはという感じで、
しのぎを削って商品開発をしていますが、

メッシュに関してはSET-920に勝てるやつはないんじゃいかと思っています。

もちろん、他のメーカーも頑張っていますけど、
これだけは…

そこまで思えてしまうのは、
何を隠そう。

僕自身が最近これを買ったから(笑)

以前キャンプで知り合ったおじさんが、
これを持っていて、かなり羨ましかったんだよなー。

それがついに僕の手に。

どちらかというと、
グッズにしても人から使わせてもらう感じで、
自分ではあまり買わない僕だけど。

メッシュシェルターだけは買いたかった。

手入れなども、
しっかりしてかなり長持ちさせたいと思っています。

知人が作っているサイトでも
メッシュシェルターのトンネルセットをちゃんと紹介しています。

数人で頑張ってつくってるみたいなんで、
よければ、覗いてあげてくださいね。

それでは、また。

ひと味変えたいと思った時は。

ひと味変えたいと思った時。

今までのキャンプで少しマンネリした時に
試してみて欲しいことがあります。

それは、宿泊方法を変えること。

要するに、今までテントで寝ていたのであれば、
次はコテージで寝てみる。

今まで、車中泊だったのであれば、
次はテントの中で寝てみる。

今までシュラフで寝ていたのであれば、
シュラフを使わずに寝てみる。

夜を過ごす方法を変えてみると、
実はキャンプの感じ方が変わります。

特に、テント派の人がコテージで寝てみるのは
感覚が違って、山のキャンプばっかりだった人が
海のキャンプに行ってみた。

くらいの勢いで違うみたいです。

個人的には、キャンプを楽しむなら
テントが一番だ。

もちろん、夏も冬もですよ。

個人的にはテント派なんですけど、
友人の話を聞いているとコテージもいいのかな。

と思ってきます。

コテージは木で作られているから、
設営の手間がないけど、キャンプの雰囲気は十分に感じれる。

という話みたいです。

納得ですよね。

もし、家にコテージがあるなら話は別ですけど、
木だけで作られたような一戸建てに住んでいる人はいないと思うので、
自然の雰囲気も感じれる。

キャンプ熟練者になればなるほど、
自分でやるからいい。

っていう感じになるんですけど、
マンネリ化してきたり、
ひと味変えたいと思った時は、
宿泊方法をコテージに変えてみるものアリですね。

僕も実はコテージキャンプを考え中です。

逆に、コテージキャンプばっかりだった人は
テント設営キャンプも一度検討してみては?

こんなこともアリですね。

過程で使えるアウトドア用品。

一番使いやすいのは、
ダッチオーブンや、シザーズセットなど。

キッチン周りのアウトドア用品が、
一番使いやすいですね。

家でやることと、
外でやること。

どちらもほどんど同じことをやっているけど、
家でやるよりも、外でやるほうが
ちょっと大変なこと。

それが料理です。

アウトドアと言えば、キャンプで、
キャンプと言えばテントとう感じですが、
そのテントは普段の生活ではほとんど使いませんよね。

日常で使わないものは、
普段の生活では使いにくいですが、

料理となると、普段もやるわけです。

普段やっている料理に
アウトドア系のキッチン用品って
かなり使い勝手がいいんですよね。

外でやるほうが大変なので、
アウトドア以外の商品よりも、
アウトドア用のもののほうが使い勝手がいい。

それはすごく当然なことで、
もっと難しい環境で使う事を前提としてあるわけですから、
より簡単な環境、要するに自宅のキッチンは外よりも
ガス周りや水周りの環境が整っているから、

料理がしやすい。

扱いやすい。

簡単。

という話です。

ということで、アウトドア用品を家庭で使えるものは、
使ってみると、かなり使い勝手がよかったりします。

ぜひ、試してみてくださいね。

外ごはん

雑誌をみていたら、
気になる単語を見つけました。

「 外ごはん 」

この響きいいですね。

外食ではありませんよ。

僕が見ていた雑誌はアウトドア雑誌ですからね。

つまり、
外ごはんとは外食のごはん。

で・は・な・く・て

外で食べる、野外ご飯。

野外ご飯っていうとなんか美味しくなさそうですが、
つまり、キャンプの時や登山の時の食事ってことです。

そこで初回されていたのは、
オレンジフレンチ…?

まったく意味がわかりませんね。

僕もわかりません。

よくよく見てみると、
食パンとオレンジを一緒に炒めるみたいです。

そして卵で全体を包む。

うーん。

オレンジと食パンって言われると、
あんまり美味しくなさそうですけど、

卵があると、
いけるのかもなって思いますね。

朝食にはもちろん、
おやつに最適です。

とコメントしてありますが、
確かにオレンジが入るとおやつっぽさが増しますからね。

かなり簡単につくれるみたいなんで、
今度試してみようと思います。

オレンジフレンチ。

あなたも一度試してみませんか?

ほおずきのグレードアップサービス?

ちょっと面白いものを見つけました。

ほおずきのグレードアップサービス。

スノーピークのサイトの
バナーを見ていた時に目に飛び込んできました。

グレードアップって、
一体何なんだろう。

思わずクリックですよね。

ちょっと中身をを読んでみると…

スノーピークはソリッドステートランタンを
2011年大幅改良したのですが、

2010年以前のモデルを使っている人にも
中の基盤を交換するサービスを始めたということでした。

新しいランタンを買うよりは、
交換したほうが安い。

スノーピークの商品をせっかく買ってくれたのなら、
もっと好きになって欲しい。

そんな想いが感じられますね。

基盤の調整後は、
何とLowで70時間も点灯可能とのことです。

これは、驚異的な時間ではありませんか?

70時間の連続点灯となると、
3日ももつってこと。

もちろん、そんなに長く持つよりも、
一番明るい時にどれだけもつかっていうのも
気になるところですよね。

一番明るいHiモードだと、
約7時間点灯可能とのことです。

注意書きとして、
気温や電池の状態が変わると、
連続点灯時間は短くなることがあると書いてあるけど、

環境によって、
状態は変わるから、
多少短くなるのは仕方ないよね。

スノーピークはそこまで誇大表現をしないことでも有名だから、
実際に使ってみても、メーカー提示の時間くらいは表示できるんじゃないかな?

なんにせよ、
ソリッドステートランタンをお持ちの方は
基板交換を検討してみては?

今回はランタンについてちょっと語ってみました。

スノーピークの商品は、実はランタンもいいんですよ。

何がいいかというと、
やっぱりデザイン。

今回特にプッシュしたいのは、
ソリッドステートランタンチューリップ。

スノーピークのランタンが1つ進化したのは、
2010年のことでした。

2010年になった時に、
ほおずきが誕生したわけですが、

こいつの特徴はLEDを搭載していたこと。

スノーピークのランタンで
初めてLEDが搭載されたランタンの登場でした。

そのあとに登場したのが、
LEDランタンチューリップ。

室内での使用も十二分に考えられたもので、
なんと、USB入力によって、
電源を使うこともできてしまいます。

室内でのオシャレ照明としても、
ランタンが活用できるようになったのです。

ただ、そこはスノーピークの商品ですから、
一番考えてあるのは、屋外での使用について。

本体にとりつけてある吊り下げループを
使うことで、ランタンをつけるハンガーなんかに
吊り下げて使うこともできます。

この『つるす』という発想がとても斬新で、
ランタンそのものが熱を持つ従来のランタンだと、

テント等が熱で焼けるおそれがあるため、
上につるしたほうがより広い範囲をてらせるのに、
つるすことができませんでした。

しかし、このソリッドステートランタンは違います。

LEDのランタンなので、
光は強いのに、周囲にあるものを
特に気にする必要はありません。

安全面を考えても、
今LEDのランタンを使っていないなら、
こちらのランタンに切り替えたほうがいいのではないでしょうか。

全国キャンプランキング

ご訪問ありがとうございます。

今回は、職場でちょっと話題になった話をしようと思います。

キャンプ場って、
全国各地にあるんだけど、
ランキングをつけてみたらどうなんだろう。

ということで、
早速しらべてみました。

本来だったら、
ネットの情報じゃなくて、
その道のマニアに聞いてまわったほうがいいんだろうけど、

ちょっと気楽な気持ちで調べてみました。

頼りにしたのはGoogle大先生。

日本全国の人気キャンプ場ランキングなるサイトを見て見ました。

なんと、
1順から10順までは星5つ。

その中で、一番レビュー数が多かったのが
1順に輝いていました。

よく考えてみれば、
キャンプってどこに行くかよりも、
誰と行くかのほうが大事だしね。

それに、人って自分がやったことは
間違いなかったって思いたいもの。

それこそ、休日を使って行ったキャンプが
つまらなかったなんて思いたくないですものね。

話がそれてきてしまいましたが、
その中で栄えある1位に輝いていたのが、
黒木さわがにキャンプ場。

なんでも、長崎県にあるキャンプ場らしいです。

場所としては都心部からさほど離れていないらしいですが、
深呼吸をしてみると、体の汚れが全てはき出せると感じるくらい
空気が澄んでいるらしいです。

もちろん川の水は底まできれいに見えるし、
ログハウス、バンガローは1人1000円。

料金も高くないし、
行きやすくて、場所もきれい。

それが1位になっている理由みたいです。

黒木さわがにキャンプ場、一度は行ってみたいですね。

ランドロックを持つ新人がいるなんて

ご訪問ありがとうございます。

今日でゴールデンウィ-クが終わりですね。

あなたはどんなゴールデンウィークでしたか。

僕はもちろん、
キャンプに行ってきました。

行った場所はこちら、
鹿児島県県民の森に行ってました。

今回は職場の仲間達とキャンあプ。

普段一緒にいる人と一緒かよ。

と突っこまれそうですが、
それはちょっと違うのです。

僕の会社は従業員がそこそこ多いので、
普段顔も合わせない人のほうが多いんです。

特に、他の部署とほとんど関わりのない部署に
配属された人は、同じ会社の人の顔もほとんど知らない。

そんなことも頻繁に起こっているような食場なのです。

だから、食場の人とキャンプに行くって行っても、
どうも、はじめまして。みたいな感じ。

だから、初めて顔を合わせるような人ばかりでした。

特に、今年はアウトドア好きな新人さんが多いみたいで、
新人さんが3人も来ていました。

その中で、とりわけ目立つ新人が・・・

なんと、スノーピークのTP-670 ランドロックを
持っている強者がっ!

「 どうやって手に入れたの? 」

って聞いたら、

「 深夜のコンビニバイドで頑張りました 」

とのこと。

これは筋金入りのキャンプ好きだな。

ということで、
新たなマニア仲間に出会えたことに
喜びを隠しきれないゴールでウィークキャンプでした。あ

自慢のスノーピークランドブリーズ5

前回から、
大阪の箕面にあるスノーピーク箕面キャンプ場に
行った時のことを話しています。

ご自慢、スノーピークのランドブリーズ5を得意げに
拡げたところまでをお話ししましたが、

今回はその後の話をしていきたいと思います。

テントの設営が終わった後は、
仕込んでいたダッチに日をかけながら
ゆっくりとまったりビール片手にまったりタイム。

ダッチオーブンはこれまた拘りのユニフレーム。

実は意外にブランド系が好きだったりします。

ビールを飲みつつ、
子供達とドンジャラをやったりトランプをやったり…

トランプでは、最近子供が覚えた大富豪を楽しみました。

大富豪といえば、ジョーカーが手元に来た時の
嬉しさはいくつになっても変わりませんね。

そんなこんなで時間を過ごしていたら、
ダッチがいい感じに仕上がってきました。

子供達もたくさん食べてくれたので
嬉しかったです。

その後はランタンを囲んでお酒を片手に大人達のまったりタイム。

気づけば日が変わっていたので、
1時頃に就寝しました。

夜空がきれいだったなー。

そして、次の日の朝。

かなり天気が良かったので
清々しい気分で目を覚ますことができました。

朝食には、子供達た楽しみにしていたホットドック。

キャンプって、食事の時間も楽しいですよね。

食後はフリスビーで遊んで、
お昼過ぎには撤収しました。

スノーピーク箕面キャンプ場はなかなかいいところでしたね。

オススメですよ。

スノーピーク箕面キャンプ場での思い出

どうも、ご訪問ありがとうございます。

さて今回は、
大阪の箕面にあるスノーピーク箕面キャンプ場に行ってきた
ときのことをお話したいと思います。

キャンプ場の入り口から入ってすぐのところに、
ながーい坂があって、
その坂を下って行った先に管理棟があります。

この管理とうには深田恭子似の美人がいるとのウワサなのですが、
残念ながらこの日はお目にかかれませんでした。

あっ、そうだ。

これは友人から聞いた話なのですが、
駐車場の地盤がちょっとゆるいんですね。

だから、雨が降った後とか、
車が土に埋まってしまうことがあるらしいです。

言えば、サイト変更をしてもらえるので、
あなたが箕面キャンプ場に行った時には注意してください。

と、ここからまた僕の話に戻ります。

この日に持っていったのは、
スノーピークのSD-605 ランドブリーズ5

このテントの特徴は何と言っても形ですよね。

スノーピークのテントの中でも際立ってカッコイイ。

このテントを出して、
周りの人からチラチラ見られるのが快感だったりします。

って感じでささっと設営完了。

設営を終えてしらばく安んだ後に、
外に出て周りを見渡してみるとメッシュシェルターを
広げている人が…

どうやら、初出しの感じで、
満足そうにテントを広げていました。

隣の芝は青く見えるとはこのことですね。

正直、ちょっといいなと思ってしまったのが悔しい。

そんな感じで、今日のところは自慢のテント、
SD-605 ランドブリーズ5を持っているということで
お終いにしておきます。

次回、続きを書きますね。

ここまで読んでくれて、
ありがとうございました。